切手にしろ壁のポスターにしろ、あるいは前エントリーの新聞のエフェクトのように、単にパターンの中に写真スペースが用意してあって、そこに指定の写真を入れ込めるだけなら、たぶんカンタンなことなんだろう。で、このPhotoFuniaは、もちろんそういうこともできるんだけど、なにより”人の顔”を認識して、そして選んだエフェクトに合成してくれちゃうのが、なかなかにオモロイところなのだった。ここではさすがにマズイのでワタクシ自身がサンプルだけど、ホントは自分の顔でやるより、お友だちの顔を使った方が、より面白かったりして。うへへへ。モンローの、あの有名なパンチラ写真(ちゃんとそういうエフェクトもあるのよ。あるいはもっとセクシーなのも!!)に、あこがれの彼女の顔を……。アレ、これって、つまりアイコラかあ。ヽ(・◇・ )ノ
わぉ!
右の写真、うれしそう(笑)
マーブルさん:
実際にならんで撮ってたら、こんなもんぢゃないと思いますが。( ̄ー ̄)